6750系

6750系

6750系 (瀬戸線用) 1990年登場

6650系の増備型で、6650系の第2次量産車として位置づけられる車両。側面デザインは6500系6次に準ずるが、前面は貫通扉のついたオリジナルデザイン。台車など、一部は旧型車両から転用、検査の時に2+2の編成に分割できるように、中間に簡易運転台を備える。

参考文献 「鉄道図鑑 大手私鉄編」
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車内の様子 運転台

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